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売上が落ちていく業界で取るべき行動は業界の中でも売上がアップしてるところの情報収集

薬局については、「業界紙」などは、いろいろと見てますが、検索はあまりした事がありません。年々と収益が落ちていくのをだまって待っているしかない状態をなんとかできないかと思っている次第です。ネットで販売をするお店では、売上を上げる事は可能だと思いますが、医療機関からの処方箋を主に受けている薬局にとっては、立地条件に左右されます。スマホなどでも受け付けしておりますが、限りがあり何か新しい事を考えなければいけないのかなと思っております。

こういった悩みがあったときの情報収集の使い方をお答えします。

業界の中でも売上が上がっているところがあるんじゃないかと仮説を立ててリサーチ

年々と収益が落ちていくと書いていますが、業界の中でも売上が上がっているところがあるんじゃないかと予想をたてて調べてみます。

「薬局 売上 あげる 劇的に」

と調べてみたところ

先見の明あり。なぜ「スギ薬局」は業績右肩上がりを続けられるのか?

こんな看板見たことない!劇的に集客が増えた薬局の看板

このような記事を見つけました。

わからないことをきっかけに仮説を経てて、検索してみるということが情報収集術の効果的な使い方の一つでもあります。

この発想があると90%以上の悩みは情報収集術だけで解決できるようになりますよ。

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運営者情報


名前:井元 龍太郎
情報収集術トレーナー/フリーランス養成コーチ
大阪出身、早稲田大学院卒、イギリス(レスター)在住。

難病指定の全身性血管炎「ベーチェット病」持ちで疲れやストレスが最大の敵のため、自由に働けるフリーランスになり、キャリアは東京→地方(福井県鯖江市)→海外(イギリスのレスター)で、それぞれフリーランスを経験してきました。

情報収集を武器にして、毎日4時間だけ、好きなときに好きな場所で、好きな人と好きなことを仕事にして、自分も周りも幸せになる「好き4」と独自に名付けた理想のライフスタイルを叶えたことで、今は世界のどこでも暮らせるフリーランスとして活動しています。

 

2014年11月、体調不良で右目の視界がかすむようになってから1週間も経たないうちに右目が見えなくなり、本格的な検査をしたところ、ベーチェット病と診断されました。

ベーチェット病とは原因不明、慢性再発性の全身性血管炎で、様々な部位の血管に炎症が生じる難病です。

人によって症状は違うのですが、僕の場合は小さい頃に右耳が難聴になり、10代で原因不明の入院と無菌性髄膜炎による入院、20代半ばで右目が見えなくなりました。不定期で1ヶ月ほどずっと高熱が続くこともあります。2019年11月になってから正常な左目も見えなくなる一歩手前までいきましたが、早急な対処でなんとか回復しました。

 

小さい頃から片耳難聴で聞こえない・病弱だからこそ身についた『傾聴力』を活かした少人数制や1:1のレッスンが得意です。

これまでマンツーマンで1000名以上に提供し、2019年夏には業界初となる1週間のフリーランス養成合宿inイギリスを開催しました。2020年の開催場所リクエストを募集中です。

 

頂いたお金の10倍の価値を提供/お金より満足度/No1よりOnly1/テニス大好き

運営者の詳しいプロフィール【更新日.2019.09.01】

【テレビ出演】世界のどこでも暮らせるフリーランス

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