スキルではなく、「生き方」を設計する時代へ
自分の脳神経特性を知れば、
「縛られない生き方」は
システムとして設計できる。
脳神経は、生まれつきの固有の特性。意志ややる気で変えられないからこそ、「素材」として活かす方法を知ればいい。
努力や根性に頼らず、自分だけの「縛られない生き方」をプロデュースできる。
15分で勝ち筋を見つけ、個別伴走で動き出せるプログラム
「なんで思ったように動けないんだろう」 真面目に頑張ってるのに… 周りには、自分よりずっと楽そうに、でもスマートに成果を出している人がいる その『空回り』には理由があります。 それは「勝ち筋」がまだ見えていないだけなんです。 そんな人のために、15分で自分だけの勝ち筋を見つけ、個別伴走で動き出せるプログラム「ストラボ」を作りました。 今は個別伴走を中心に、必要に応じて少人数でつながれる形を育てています。今の自分はこれで進めばいいと確信を持てる
ストラボは、一人で考えて止まってしまう人が、今の自分はこれで進めばいいと確信を持てるようになるための少人数伴走の場です。 ストラボで手に入るのは、情報ではなく「進める状態」です。 「今の自分はこれでいい」と決めて、続けるための状態。 その環境を作ることに、僕は一番価値があると考えています。【ストラボは「進める状態」を作る場所です】
月1回の対話で、今の状態、止まっている原因、次の一手を整理します。 だから、「今月は何をやればいいのか」が曖昧なまま終わりません。 日々のアプリを通して、考えるだけで終わらないための習慣づくりを行います。 だから、一時的にやる気が出て終わるのではなく、少しずつでも積み上がります。 本当の意味で人生が変わり始めるのは、 「また止まった」ではなく「今日は少し進めた」 この感覚が戻ってきたときなんです。月1回の対話で次の一手が見えて、日々の実践サポートで習慣に
月1回の対話(コーチング)は、ただ話して終わる時間ではありません。 今どこで止まっているのかを見える化し、次に何をするかを明確にする時間です。 自分の状態が整理されると、行動のハードルはグッと下がります。 ひとりで考えていると、同じ場所をぐるぐる回りやすいです。 でも、言葉にして整理すると、思っていたより単純だったと気づくことがあります。 その気づきが、前に進むきっかけになります。 そして対話によって 「あ、これでいけるかも」 これを確信に変えていくのが日々の実践サポートです。 対話で「わかったぞ!」となっても、時間が経つとまた元通り。 わかった後にそれを習慣化することが何よりも大事です。 対話後はその「わかったかも」を腹落ちさせていきます。【30人限定にしている理由】
人が本当に変わるのは、大人数ではなく、目と手が届く範囲の少人数サポートだからです。 だからストラボは、30人限定にしています。 人数が増えすぎると、関係が薄くなります。 すると、見ているだけで終わりやすい。 でも少人数なら、ちゃんと関わりながら進めるんです。【月額15800円で得られること】
ストラボは、月額15800円です。 この中に、月1回の対話と、日々のアプリによる継続環境が含まれています。 ただ1時間話すだけのサービスではありません。 その場だけで終わらず、日常の中で流れを変えていくための設計です。 継続のために大事なのは、気合いではなく、続けやすい構造です。 その構造を、月額の中で一緒に作っていきます。【こんな人に向いています】
- ・キャリア迷子から抜け出したい人。
- ・情報はあるのに、行動に移せない人。
- ・一人だと続かない人。
- ・時間に縛られない働き方を作りたい人。
- ・自己理解を、現実の変化につなげたい人。
【逆に、向いていない人】
- 向上心がない人。
- 何でもすぐに答えだけ欲しい人。
- 価値観を変えたくない人。
- アドバイスを実践しない人。
- 完璧主義で、ずっと動けない人。