家電にも車にも説明書が付いてくるのに、 自分の説明書だけは、誰も渡してくれません。 仲間と一緒に自分専用のトリセツを作り、 自分に合う進み方を見つける。
15分の無料診断を受けてみる→※ 15分・無料・登録不要。まだ誰にも会わなくて大丈夫です。
どれも「やる気が足りない」で片づけられがちですが、 実際は、やり方が自分に合っていないだけのことが多いです。 集中が続く時間も、やる気が出る条件も、人によって違います。 合わない進み方を続けているかぎり、努力の量では埋まりません。
※ 続かないのは意志の問題ではなく、形が合っていないだけです。
迷いながらでも、行動できる自分になる。
一般論は、AIが3秒で無料で出す時代です。 だからストラボは「最適解」を売りません。 自分に合う進み方を一緒に探して、迷いながらでも動ける形にするところまでやります。
まず、自分の傾向を先に読みます。 30項目の診断で、どこで止まりやすいか、どういう条件なら進めるのかを言葉にします。 ここは無料で、登録も要りません。
✓ 自分の傾向が、言葉になった状態
神経科学的自己理解
診断レポート
入会したら、まず探します。 健康・キャリア・人間関係・ライフスタイルの4つの領域で、自分に合いそうな形を仲間と一緒に見つけていきます。 正解を渡されるのではなく、1段先を歩いている人と組んで探すので、他人の成功法則を無理に真似ることになりません。
✓ 自分に合いそうな形の、最初の1つ

見つけた形を、続く形にします。 気合いが要るなら、まだ形が悪い。専用のコミュニティアプリ(4領域を記録するPWA)で、続いているかどうかだけを見ていきます。 「見つかった」とは、報酬が無くても続いている状態のことです。
✓ 報酬が無くても続いている状態

僕はこれまで、難病によって7回死にかけました。 幼少期に左耳の聴力を失い、大学院卒業間近には右目の視力も失いました。 両目が機能しない時期や、免疫の暴走で布団に触れるだけで激痛が走る日々、 痛み止めが効いている時間以外は全く眠れない3ヶ月間もありました。
原因は、僕の「脳の特性」が他の人と異なっていたことにありました。 100万円をかけたインドでの全身検査と遺伝子検査。 その科学の力で、神経(特に脳神経)の栄養不足という35年越しの真実に辿り着き、 医師から見放された状態から自力で回復を遂げたのです。
僕は10年以上、1,000名を超える方の指導に携わってきましたが、 「コーチング」という手法はどこか怪しいと避けていました。 しかし2023年、エクアドルで歴代米国大統領を導いた伝説の指導者、 ドクター・スコットから直接学ぶ機会を得ます。
日本人は僕一人という異国の地で、彼は僕を家族のように可愛がり、 言葉では表しきれない「愛そのもの」の精神を授けてくれました。 彼ほど人を助け、愛された人を僕は知りません。

| 比較項目 | 一般スクール | 他社コーチング | ストラボ |
|---|---|---|---|
| アプローチ | スキル・手法の習得 | 対話による気づき | 教えない。一緒に探す (自分だけの攻略本を作る) |
| 再現性 | 講師の成功体験のみ | 本人次第 | 4領域の記録と、1段先の仲間の実例 |
| 伴走の質 | 月数回の講義 | 月1~2回の面談 | コミュニティアプリでの記録+横のつながり |
| 目標設定 | 売上目標のみ | 本人のやりたいこと | 気合いが要らない形にすること |
HOW TO ENGAGE
ストラボでやることは1つだけです。 自分専用のトリセツを作ること。 何にでも説明書が付いてくるのに、自分の説明書だけは、誰も渡してくれません。 だから、自分で書くしかない。 その作り方を、関わり方の深さで3つに分けています。
KNOW
0円
15分・登録不要
まずは自分ひとりで読んでみたい人へ。 30項目の無料診断と、脳のOS・AI活用の記事160本以上を公開しています。診断を受けるだけでも、「動けない理由」の7割は説明がつきます。
15分の無料診断を受けるLIFE STORY LAB
ひとりで書けるなら、とっくに書けているはずです。 動けない人も、続かない人も、頑張っているのに成果が出ない人も。仲間と一緒に自分専用のトリセツを作り、自分に合う進み方を見つける場所です。扱うのは健康・キャリア・人間関係・ライフスタイルの4つ。 入会後は「探す30日 → 固める60日」の計3ヶ月。教えません。一緒に探します。
無料個別説明会を予約するONE ON ONE
公募していません
ストラボの中で、必要になった人にこちらから声をかけています
トリセツが形になってくると、ひとりでは越えられない場所が出てきます。そこから先は、1対1の3つの形で関わります。
第一号プロデュース事例:『消化不良の退屈』を突破した脳のレンズ調整
1. ライフスタイル設計
2. Health・メンタル最適化
3. 対人関係・コミュニケーション
4. キャリア・お金
5. 学習・成長
6. 価値観・人生哲学
診断受講後にPDFで自動送信されるこのレポートは、単なる診断結果ではありません。 自分専用のトリセツを書きはじめるための、最初の1枚です。 6つの領域から30項目を見ていきます。読むだけでも、止まりやすい場所の見当がつきます。 ※このデータをどう使うかは、正解を渡すのではなく、ストラボの中で一緒に探します。
健康・キャリア・人間関係・ライフスタイルの4領域で、自分に合いそうな形を仲間と一緒に探します。 教えません。一緒に探します。
見つけた形を、続く形にします。 気合いが要るなら、まだ形が悪い。
これがストラボの言う「見つかった」です。 ここまで来たら卒業。20席は固定席ではなく、回転する席です。
手順が足りない人、問いが足りない人、世に出す段階の人には、1対1の3つの形で関わります。 こちらから声をかけています。
支援実績
平均労働
満足度
精密項目

※ 会員数500万人突破(2026年時点)の
※ リンク先は別タブで開きます


「人生は、もっとスマートに攻略できる。」
かつて僕も、起業塾やビジネス書を渡り歩き、その通りにできない自分を責める日々を過ごしていました。 しかし、神経科学と出会い、すべての謎が解けました。
成功者のメソッドが効かないのは、OS(脳の特性)が違うから。 iPhoneのアプリをAndroidで無理やり動かそうとしているようなものです。
僕は「先生」ではありません。 科学のデータと1on1の対話を通じて、脳のOSに最適な「最短ルート」を共に見つけ出す、 軍師(パートナー)でありたい。
ストラボ 代表 / 神経科学コーチ
井元りゅうたろう
月額で人を縛らないことは、ストラボの設計そのものです。20席は固定席ではなく、見つかった人から卒業していく「回転する席」として置いています。だから、続ける理由がなくなった月に、そのまま抜けられる形にしてあります。
(最低◯ヶ月の縛りなし・解約金なし)
よくある「最低◯ヶ月間の継続ルール」といった契約の縛りは一切ありません。次回決済予定日の3日前までに申請していただければ、いつでも翌月からのサービスを停止し、解約することができます。引き止めたり、理由を問いただしたりすることもありません。
(無料個別説明会)
ストラボは自動で申し込める形にしていません。人数を20名で止めているぶん、合わない状態で入っていただくのがお互いにとって一番よくないからです。入会の前に一度だけ話す場を設けています。合わないと感じたら、そこで終わりで大丈夫です。
続ける理由を、契約ではなく中身のほうで作りたいからです。 気合いが要るなら、まだ形が悪い。それは月額の続け方についても同じだと思っています。