あまりの痛みに悶絶、目の失明、医者からも見放され、それでも夢を叶えた海外移住

未分類

せかいじゅうサロンから海外移住についてを振り返る機会を頂いて、その記事が勇気をもらえたと評判だったので、ここでも公開することにしました。

せかいじゅうサロンは海外移住を目指してる人や海外移住をすでにしてる人が集まっている無料コミュニティで、めちゃくちゃ有益だった世界のオーガニック事情や教育事情なんかも聞けたりと、ここにしかないような情報、無料とは思えない素晴らしい場作りをされています。

年明けのスタートの後押しに少しでも貢献できれば嬉しいです。

 

2021年12月でイギリス(レスター)に移住して5年目に突入、個のエンパワーメント(能力開花)をテーマに情報収集術トレーナーのフリーランスとして活動してる井元 龍太郎と申します。

もともとは東京で新卒フリーランスをしていましたが、そこから地方移住を経て、憧れだったイギリス移住を実現しました。

2017年から、1日4時間だけ、好きなときに好きな人と、好きな場所で好きなことを仕事にして、自分も周りも幸せになる「好き4(すきよん)」と独自に名付けたライフスタイルを送りながら、好き4の普及活動として好き4の叶え方を、ブログオンラインサロン合宿の3本軸で伝えています。

これだけ見ると、羨ましい生活だなとか、自慢かよ、とか思われるかもしれませんが、決して順風満帆ではなく、実は病気で、「死」を覚悟した経験があったからこそ生まれたものでした。

病気から生まれた新しいライフスタイルの誕生

好き4のライフスタイルにたどり着いたのは、スポーツ科学を研究をしていた大学院時代に発覚した難病がきっかけの1つで、もともとの持病が表面化したのはこのときでしたが、小さい頃から病弱でした。

ベーチェット病という国が指定する免疫異常の難病で、全身に炎症が起こります。

人によって症状は異なりますが、ひどいときには3ヶ月に1度のペースで38度以上の高熱が1ヶ月続いたり、腸が炎症して1週間に1度はお腹を下したり、両目が炎症で視界が真っ白になり見えなくなって日本だけでなくイギリスで緊急入院したこともありました。(今は片目での生活)

体にハンディキャップがあるため、仕事の効率化を研究して、たどり着いたライフスタイルが「好き4」で、EXILEのMATSUさんも、この病気で片目が失明してると公表されています。

マイナスな出来事をどう考えるか

今度は一転、そんなに体が弱いなんてかわいそうだなと思われたかもしれません。

病気は確かに苦しく、

「なんで自分が。。。」

と悔しくなるときもありますが、捉え方を変えると、病気だからこそ、何気ない日常・時間の大切さに気付いたり、病気がアイデンティティーにもなり、なによりもやりたいことを叶える原動力になったことは間違いありません。人は追い込まれるほど、火事場の馬鹿力を発揮するものです。

病気で家族からもあのときは死ぬんじゃないかと思ったと言われた経験を何度かしてるのですが、個人的に1番つらかったのはイギリスで両目が1週間も経たないうちにしばらく見えなくなったときで、まず真っ先に浮かんだのは、家族、友達の顔をもう見えないのかと、さらに今しているパソコンやスマホでの仕事はもちろん、この超情報社会で目からの情報が断絶されるということは何を意味するのかと考えたら、人生が終わったと泣きました。

どん底を経験すると、他の人の気持ちもわかるようになります。

そう考えると持病持ちが必ずしも悪いことではないですし、体調が悪いときはホントにつらくてそう思う余裕は全くないですがw
世の中には病気以外にも、なにかしらのハンディキャップを持ってる人はたくさんいて、それは子育てや介護、ADHDやHSP、メンタルの問題、女性特有のホルモンによる体の不調などもそうです。

むしろ何も事情を抱えてない人なんていないのではないでしょうか。

病気が他者理解だけでなく強み発見のきっかけに

病気がアイデンティティーにもなるというのはどういうことかというと、

小さい頃から体が弱く、体のケアをしないといけないため、他の人に比べて時間が少なく、今振り返ると、常に時間効率を意識していました。

だからこそ、すぐに要点がわかるよう、本質や強みを見抜いたり、ゴールにたどり着くまでに最も近道は何か、といった戦略を考えることを自然とできるようになっていました。

本質や強みを見抜いたり、効率が良いやり方を見つけるのが得意なので、一人ひとりが持ってる隠れた才能を開花するお手伝いをしたり、一人ひとりの事情に合わせた生き方を叶えられるサポートとして、ブログを書いたり、オンラインサロンやフリーランス養成合宿を主催しています。

「丁寧に一人ひとりの特徴を見てそれに合った教え方を提供してくれる」
「人生が変わった」
「目から鱗」
「もっと早く知りたかった」
「他の方とは違う」

そんな声をいただくことも多く、弱みと強みは表裏一体と言いますが、病気がきっかけで強みを発見することができました。

口コミ一覧

試練を乗り越える

病気がやりたいことを叶える原動力になったというのは、海外移住はまさに小さいときからやりたいことの1つでした。

小学生の時に、初海外で韓国へ遊びに連れて行ってもらい、それが心の底から楽しい一生の思い出になったことで、また海外に遊びに行きたいと夢見ていました。

ただ、一生の思い出は、最高のものだけでなく、同時に最悪も経験しました。

今でも忘れない人生のターニングポイントだったかもしれません。

小さい頃から病弱で、と言いましたが、物心ついた頃から片耳も聞こえず、それもあって耳が気圧に弱くて飛行機に乗ると、その気圧の変化に耐えられず泣き叫ぶほどの痛みがあったのです。

人生で一番の痛みとも言える、あまりの痛さに泣きわめいて飛行機にいるCAさんが全員集まって、痛みは全く緩和されませんでしたがあらゆる方法を試してくれた経験があるほどです笑

人生の初飛行機が韓国行きだったので、また同じ痛みを経験しないと帰れないのかと、帰りの日本行きは憂鬱すぎて地獄でしたね。

その後、中学や高校でも海外に行ける機会はあったのですが、飛行機に乗れないことが原因で海外に行くのを諦めていました。

大学でも選択科目で海外へのチャンスがあって、あの最悪の経験からもう時間もかなり経ったし、なにか対策する方法があるはず、と申し込もうとしたものの、手順を間違えてそのチャンスを逃してしまい、海外とどこまで縁がないんだと、落胆したり、

そんなこんなで学生生活も進み、中学、高校、大学と、約10年間ほど、海外への思いは我慢して、このまま一生海外行けないまま人生が終わってしまうのかと、

このままでは終わるまいと、ついに飛行機に乗るために気圧を克服する決意をしたのです。

まずは気圧の変化が海外フライトほど大きくない国内からチャレンジすることにしました。

どうすればその気圧の痛みを克服できるのか、医者からは痛みをなくすことは難しいと言われ、それなら自分で解決策を見つけるしかない、とネットで情報収集しました。

耳が繊細で弱く、 一般的な耳抜きの方法では、 対処できないことが分かっていたので、 色々なやり方を情報収集、なぜ気圧で耳が痛くなるのかを勉強してトライ&エラーで、何度か失敗して壮絶な痛みを経験しながらも、数年間かけてようやく自分なりの気圧への対策を生み出し、飛行機に乗ることができるようになったのです。

今はコロナで世界中の人が大変です。

大変な中でそれをどう捉えるのかは自分次第。

病気で死にそうになった経験を何度かしました。

もちろんその時はつらかったですが、ただそこで諦めることなくマイナスな環境を逆境にして、がむしゃらに目の前のことに取り組んでいくことで、新しいライフスタイルを編み出したりと道が開けるようになりました。

耳にしても病気にしても、道が開けたのは、情報収集術のおかげで、それが今の仕事の情報収集術トレーナーにもつながっています。

無事に飛行機に乗れるようになってからというものの、 それまで10年以上もの海外に行きたかった意欲が爆発して、時には気圧への対策が失敗することもあったのですがw
それまで我慢してた分、海外旅へ行くように。

ただ、今も飛行機が苦手なことに変わりはありません。

海外への旅行だと当たり前ですが旅行終わりには日本に帰ってこないといけないので、飛行機に必ず乗らないといけませんですが、海外に移住すれば、たとえば一年に一度だけ帰国をするなら、少ない回数で飛行機に乗るだけで長く海外を楽しめるなと、そう思ったわけです。

海外移住への準備

とは言っても、そんな単純な理由だけで移住できるはずもなく、海外移住となると、お金のことや、移住先、しかも海外で馴染めるのかの人間関係、語学の問題など不安はたくさんあります。

海外移住してる人にはリスクを取って行動できる人が多いイメージがありますが、僕はどちらかというと、念には念をいれるタイプで、どうやって海外移住へ踏み出せたのか、海外移住に向けてどんな準備をしてきたのか、慎重派の人へシェアします。

大きく3つ、英語学習、国際交流プログラムへの参加、地方移住です。

オンライン英会話

英語はオンライン英会話、英会話カフェ、外国人をツアーしたりと、日本だと意識しないと、なかなか英語に触れる機会がないので、積極的に英語に触れる機会を作りました。

内閣府が主催している世界青年の船「SWY」

英語の延長線上で、日本の内閣府が主催している世界青年の船「SWY(スワイ)」と呼ばれる、30歳以下、世界5大陸12ヶ国の青年がリーダーシップを身につけることを目的に1ヶ月もの船旅で交流する国際交流プログラムにも参加しました。

このプログラムに参加して1ヶ月、海外の仲間と船で共同生活をしたおかげで、世界中に友人ができて、海外の人を身近に感じれましたし、海外に移住したらこんな感じなんだろうなと疑似体験ができました。

情報が大事ということで1つ、有益な情報もシェアします。コロナ禍のため今すぐというわけではないのですが、コロナ後に元に戻れば、30歳以下の方へ、海外移住準備として本文に書いた、1ヶ月の船旅、内閣府主催の世界青年の船は、日本代表に選ばれると200万以上かかる体験を国がほとんどを負担してくれ、30万で参加できるプログラムです。

にも関わらず、広報があまり機能していないのか倍率が低い穴場で、知っておいて損はないです。30歳以上の方は、英語力とリーダーシップがあれば日本代表リーダーへの応募が可能です。

名前も聞いたことがなかった場所への地方移住体験

移住自体のハードルを下げるためにも、 全く見知らぬ土地、福井県鯖江市への地方移住を経験することで、 地方への移住とはどういうものなのか、知り合い0からどうやって人間関係を築いていくのかを学ぶことで、いきなり海外移住をして失敗するといった経験も避けることができました。

ちなみに福井県鯖江市は2年住んでいましたが、その間にも鹿児島の指宿市、和歌山、鳥取の大山町などの地方にもプチ移住体験をしました。

おかげで今はイギリスレスターで800人ほどいるfacebookグループで毎月1度のオンラインイベントを開催しています。

体の療養も兼ねて東京から地方移住をしたことで、東京でなくても仕事ができることが分かったので、お金の面に関しても、特に不安もなく海外移住ができると自信を持てましたし、

むしろ海外移住をすることで、フリーランスはオンリーワンであることが大事なので海外移住のネタが増えて、これまで以上に仕事で価値を提供できると確信して海外移住を実現できました。

準備のおかげで海外移住をするときには、不安はほとんどなく、楽しみやワクワクの方が圧倒的に勝っていましたね。

海外移住に不安を感じてる人はぜひ参考にしてみて下さい。

移住先の決め方

海外移住したイギリスのレスターは最近、話題の眞子さまが通っていた大学院があり、サッカーで日本代表だった岡崎選手が所属してたチームというところで知ってる人もいるかもしれません。

希少性を意識する

なぜこの場所にしたのか、まず1つはロンドンだと日本人も多く、希少性が高い場所が良いなと、

地方移住の経験もそうだったんですが、 東京も刺激を受けたり、 いろんな面白い人がいるということもあるのですが、それ以上に地方の眠っているお宝を発掘することに生きがいを感じます。

これも体が弱いことの影響なのか、ないものねだりをするのではなく、今あるものを120%活かすにはどうすればいいのかという発想から来てると思います。

普段から意識してるのはナンバーワンよりオンリーワンで、凄い人というのは世の中にごまんといますし、その中でもトップに君臨し続けるのは至難の業です。

ハンディキャップがあると、ナンバーワンになるのは難しいですが、オンリーワンになることはできます。むしろハンディキャップがある分、オンリーワンに関しては有利だったり、

東京だとなんてないことでも、地方だと、少し尖ったものがあるだけで、 成果を残しやすいです。

今ではネットでの情報収集が発達してるので、情報収集が上手であれば地方であっても情報格差も実はなくなるんです。

差別がどの程度あるか

海外に住むと、 現地の人ではなく移住してきた人という立ち位置で、差別がないことはないのですが、レスターは色んな国から人が来てる場所でもあり、移民が受け入れやすい土壌がまだ整っています。

例えば、フランスで差別を受けたからレスターに来たという友達もいるぐらいで、海外の中ではそこまで差別がひどくない場所です。

海外移住で差別の問題は必ずぶち当たる壁なので、海外移住を検討してる人はチェックしておくことをオススメします。

レスターは国際色豊かなので、多様な国の料理が手軽に食べられますし、近くに大学もあって、 イギリスの大学は町の中にあるので市民の人も使うことができます。

フリーランス養成合宿をイギリスレスターでした時も講義で大学を使い、他にもボランティアや、英語の授業を受けたりと、学生ではないものの大学が身近です。

ロンドンだと日本人はあまり珍しくないですが、レスターだと日本人だと言うと、珍しがられたり、 イギリスのレスターのような場所でも日本語を勉強してる人はいますし、日本食や日本の文化など、日本を好きな人もいます。

だからこそ、 イギリスのレスターで日本人として存在しているだけで重宝されて、ロンドンでは実現しなかったことです。

需要がある場所に行ったり体験をすることは、海外移住で大事なことだと思うので、海外移住の場所選びの参考にぜひしてみてください。

世界中にマイホームタウンを作る

今後について、2年に1度のフリーランス養成合宿はライフワークです。 イギリスでは2019年と2021年に開催しました。

フリーランス養成合宿では、ワーケーションを通して日本ではできない様々な経験をしてもらい、少人数制で4名までのため、参加者とも濃い繋がりができます。

海外での体験というのは日常と比べて全く違う世界なので、 一生の思い出になります。

大病をした経験から自然と死を考えることも多いのですが、人生をやりきったかどうかは、どれだけたくさんの経験をしてきて思い出があるのかどうかにかかっていると思っています。

そういった意味でも、フリーランス養成合宿は2年に1度の集大成として参加費の10倍以上の価値を提供する思いで開催しています。

海外移住して今月で5年目に突入します。

ただ海外で生活するというのは、まったくのゼロから始めるのと同じようなもので、4年住んでもまだまだやりたいことがたくさんあります。

今やっているフリーランス養成合宿は、これからもずっとやり続けたいですし、まだイギリスでしか開催していませんが、開催場所をオリンピックのように毎回変えて、その場所が第二、第三の故郷になるような、世界中にマイホームタウンを作りたい、それが「世界マイホームタウンプロジェクト」です。

先ほど紹介した世界青年の船に参加したことで、ありがたいことに世界中にそのネットワークがあります。

イギリスレスターで2回開催しましたが、これからは、世界中のそういった繋がりのあるところで開催して、 つながりを作ることで、 またその場所に帰って来たいなと思えるような場所を世界中に作っていきます。

病気の完治、そして叶えたいことがあるのにハンディキャップがあって、思うように上手くいかない人へのサポート

もう1つやりたいことは健康分野で、まずは自分の病気の完治を成功させてから、ハンディキャップを持っている人へのサポートです。

難病完治は人生一番の挑戦ですが、今や医療もかなり進んでいて、難病と呼ばれるものでも、これまでお手上げだったところ、アプローチする方法はどんどん増えていて、これはまた別の機会にお伝えしたいのですが、病気へのアプローチはかなり良い感触を掴んできています。

日本とイギリスの両方で入院して、どちらにも良いところと悪いところがあるので、どちらが優れているのかは一概には言えませんが、イギリスは世界に先駆けてコロナワクチンを導入したように、 医療面で進んでいるところもあり、日本ではまだあまり進んでないアプローチができたりだとか、そういった最先端な医療も実践できるので、 日本とイギリスの良いとこどりを実践しています。

最先端な医療だけでなく、実はレスターはインド以外で一番大きいヒンドゥー教のお祭りがあったりとインドに関わりが深い街なんです。

インドの医療といえば世界最古、3大医学の1つ、アーユルヴェーダが有名で最古と最先端の両方の観点からも、病気や健康にアプローチしていき、持病を完治させて、その経験をもとに、高い志や挑戦心があるのにハンディキャップで苦しんでる人をエンパワーメントしていければと、そんな思いです。

一度きりの人生、安定と冒険、どちらを選びますか

海外生活は華やかに見えるかもしれませんが、決して楽ではありません。

現地にいるだけで現地の言葉を話せるようになると勘違いする人がいますが、そんなことは絶対なく、勉強しない限りは身につきません。

現地の言葉を身につけるのは最低ラインで、そのあとはその国の文化を肌で感じたり学んだりしないと、海外生活は楽しめません。

悔しいことや辛いこともたくさんありますが、苦労した分、乗り越えたときの喜びや人生を振り返ったときに他の人には決してできない経験の数々に海外移住して良かったなとしみじみ感じるはずです。

まだフリーランスがそこまで広がってなかった時に、

「新卒でフリーランスになる」

そんなことを言ったら、周りにたくさん批判されました。

フリーターとフリーランスってどう違うの?とか

家にばっかりいてないで仕事をしなさい、とか、

飛行機の気圧を克服した時も、 色々なやり方を組み合わせて飛行機の気圧の克服法を編み出しましたし、共通してるのは

諦めずに食らいついていけば必ず道が開ける

ということです。

海外生活をしていても、 理不尽なことはたくさん起こります。

なかなか海外の人は日本に比べると動いてくれませんが、諦めずに食らいついていくことで突破口が開けることも多いです。

日本に比べると海外の方が圧倒的にトラブルが起こります。

その時に

やっぱり日本に住んでれば良かった

と思うのか。

それともトラブルを通して

人として成長していくのか。

どうせ同じトラブルなら、人として成長していったほうがいいですよね。

諦めないということは自分の経験からも学んできましたが、海外ではより一層、諦めないことの大切さを学ぶことができました。

短期的に見ると、海外移住が楽なことは100%ありませんが、長期的に考えると、どれだけたくさんの経験をしてきて引き出しや思い出があるのかどうかという意味で、海外移住ほどバラエティー豊かな経験を積めるものは他に見当たりません。

本当にキツイなと思ったことほど、後で振り返ったときに経験して良かったなと思うものです。

人よりも違った経験をして人生を大往生したい人は茨の道ではありますが、それと引き換えに普通では手に入らないものを得られるので、ぜひ海外移住を目指してください。

思い立ったら吉日です。

海外移住は準備にも時間がかかりますし、この記事をきっかけに小さなアクションでも移してもらえたら嬉しいです。

人生に大逆転はありません。

小さな挑戦を繰り返し、気付けば大きなことを達成してる

それをこれからも体現していければと思います。

タイトルとURLをコピーしました