2022年10月開催の日本初、世界初、となる1ヶ月のオンライン版フリーランス養成合宿がついに終わりました。
本気でやればやるだけ、その熱量は返ってくることを改めて感じます。
合宿では主に
・講義
・もくもく会
の2本軸で開催しました。
それぞれの感想を頂いたので、シェアします。
動画での感想はこちらから。
https://youtu.be/Sj5mckaIA64
1ヶ月全体を通して
-講義について
一切の無駄がなく、7つ道具(1個につき2時間)でとてもまとまっている内容でした。
世間的にコンテンツは量ばかりに囚われているフリーランスの講師の方が多いですが、長くてやる気が削がれますし、ダラダラ喋られても聞く気になりません。疲れます。
りゅうさんの合宿は2時間で、もくもく会での実践も毎日あって、そして困れば、すぐに主催者に質問できる環境など、参加者の僕からすれば20万円でここまでして頂けるのはボランティアです。
ここまで丁寧に行われている合宿は日本でもりゅうさんしかいません。
りゅうさんの合宿講義に参加して結果を出せないのであれば、他者の講義に参加しても当然、結果は出せない。
その人の努力不足だと思います。
最高のコンテンツが目の前にあって、それを使いこなすための7つ道具の1つ、ロジカルシンキングをりゅうさんからご教授して頂いたので、普通に頑張れば結果が出せるはずです。
僕は今年に何度も、何度も、りゅうさんにお願いをしてやっと参加できた合宿でした。
最大の絶賛をりゅうさんに送ります。
日本にはもうこの合宿のレベルを真似できるフリーランスの方はもう存在しないですね。
世界的にマーケッターのダンSケネディさん、ジェイ・エイブラハムさんなど、りゅうさんはここのクラスの人と同じだと思いました。
自己投資で150万円を使いました。
著名人のコンテンツを買ったり、起業塾に入ったりなどしました、そんな僕が言う事なのでりゅうさんのコンテンツは世界クラスで間違いないです。
合宿の音声では学ぶワクワクさや、聞くたびに新しい発見ができる!
もくもく会について
・もくもく会=ただの勉強「だけ」で終わらない確実に成長できる強制環境
1.強制環境だから確実に成長できる
合宿の1ヶ月間は”もくもく会”ではSPOT(アプリ)というオンライン空間(同じ屋根の下)に主催者と合宿の参加メンバーが集まって”ブレスト”(自由にディスカッション)を行ったり、個々のタスクを行う時間を設けたり、1人ではダラダラして前に進まないタスクも、強制環境(もくもく会)に入ることで成長ができました。
また、ビジネス仕様のZOOMとは違ってSPOTは主催者と合宿メンバーとオンライン(同じ屋根の下)に集まってそれぞれのタスクを行うのでよりラフなスタイルで”ブレスト”ができるのが最大の魅力ではないかと思います。
2.主催者が同じ空間にいるから分からないことはその場で質問して解決可能
主催者と同じ空間にいるから、例えば私の悩みで言うと、講義で学んだ。7つ道具を、自分の扱っているコンテンツの中に応用する場合は”どのような構成を練れば良いのか”など、主催者に聞かないと分からない質問をその場で共有ができるところがすごいです。
よく「釘は熱いうちに打て」と言うように質問を思いついたタイミング、自分の熱が冷めないうちに質問ができる環境を整えた龍太郎師匠に感謝です。
ふまえて合宿の1ヶ月間、合宿の主催者が毎日、同じ空間にいらっしゃるのだから成長できない訳がないです。
3.アイデアに詰まっても仲間がすぐ近くにいるからアイデアを共有できる
1人ではアイデアに詰まるが合宿メンバーと毎日、一緒にいるのでお互いにアイデアを共有したりできました。
例えば私の課題は、どんな人が私のコンテンツ「ロジカル✖️マーケティング・コピー」がターゲットなのか。
合宿中は毎日、メンバーと「もくもく会」に参加しましたので、ふとした瞬間にアイデアが生まれたのです。
それが「頭脳辞書」です。
Evernote(コンテンツ)内でキーワードを検索することで(たとえば集客)、悩みに関連する「トピック」を選び、カリキュラムを自分のゴールに反映させる(集客で何をすれば良いのか)ことで目標達成できる。
といった感じです。
このようなアイデアも、もくもく会に参加することで舞い降りました。
1人で思いつかないアイデアです。
合宿参加前に悩んでいたこと
・やるべき事を明確にしたかった
0から出発だったので商品や集客の設計(ルート構築)が必要だった。
商品設計では「誰に、何を、どのように」という全体像を俯瞰しないと、部分像だけでビジネスをするのは非常に効率が悪く「ゴール」まで遠回りになる可能性がありました。
龍太郎師匠の合宿に参加したことによって、自分が何をすればゴールへ最短で行けるか、ビジネスの全体像を捉える事ができたので安心しました。
集客設計「ルート」も同様です。
まず、自分のコンテンツを完成させて集客ルート(全体像を捉える)を構築する流れが決まりました。
もし、この順番を間違えると、考えただけでも恐ろしいです。
いや、私は過去に集客とコンテンツの両方を同時に行っていたのです。
その時に行っていたビジネスは失敗に終わりましたが、今回は商品を完成させてから集客するという順番を”知れた”だけでも十分に合宿へ参加した甲斐があったのです。
多くの方が独りよがりのビジネスを行っていますが、それでは成功とはかけ離れた選択をしているのです。
ぜひ、龍太郎師匠の合宿の音声で”ビジネスの全体像”を捉え、学んで頂ければと思います。
・師匠の個別コンサルを受けて、何がなんでも合宿に参加したいと思った。
これまで、師匠のオンラインサロンに入って個別コンサルを受けて感じたことは日本では肩を並べる方はいないです。
私、岡部龍司は責任を持って断言ができる、間違いなく世界クラスの指導者で間違い有りません。
龍太郎師匠のすごいところ4つ
①あなたの本質を活かすコンテンツ
エニアグラム「人間9タイプ」とストレングスファインダー「才能診断ツール」の複合視点から個々に合わせたアドバイスは的確すぎてすごい!
②たったの3ヶ月で教える側にシフト
僕は(りゅうじ)たったの3ヶ月で、オンラインサロンで師匠のコンテンツの添削を任されました。
私はりゅうさんのコンサルスタイルをモデルリングして継承できました。
(例えば、自己肯定感が低い方に、自己肯定感を高めるトレーニングを組んで実践して頂いたところ、自己肯定感の向上に繋がったと感謝の声をサロンメンバーから頂きました)
③合宿で学べるロジカルシンキング
私はりゅうさんのロジカルを学んで180°人生を変えることができた、課題設定、問題定義、物事の見方、などフリーランスで生きていくのに必要な考え方を学び、1人で何でもこなせる力及び、0からプロセスを組み立てる力が伸びました。
④日本・情報収集術の第一人者
「情報の質が人生の質」と師匠が仰るように、自分で情報収集する力を身につけない限り豊かな人生を歩めない。
今すぐ、自分に必要な情報を収集する機会はSNSが発達した時代なら誰しも経験した事があるはず。
でも、多くの方がなかなか欲しい情報が手に入らないことが多いです。
なぜなら、情報収集をスキルとして認知していないからです。
(情報強者と弱者の情報収集スキルに対しての認知のズレ)
僕は師匠の情報収集スキルを身につけてからは、今では欲しい情報を欲しいタイミングで最適な方法で収集する力を身につけたのです。
もう、
僕がなぜ師匠の合宿に何が何でも参加したいかお分かりになったと思います。
師匠のコンテンツの凄さが分かれば、
僕が合宿にも参加したかったのです。
なぜなら、自分の努力次第で成長が約束された合宿だからです。
自分の努力が報われる場所は、そう多くは有りません。
人生を変える大きなチャンスは人生に一度っきりであるかないかです。
正しい努力を正しいところ「師匠の合宿」だから成長できた訳です。
ビジネスの挫折経験がある方、頑張っても結果に繋がらなかった方、ぜひ、この合宿音声で学び、思うがままに望む成果を引き寄せて下さい。
合宿参加後、その悩みはどう変化しましたか。
・ゴールまでの筋道を掴み、ビジネスの全体像の把握及び基礎や本質を理解できました。
師匠の合宿に参加したことでビジネスの全体像を捉えることに繋がり、後は部分像の詳細を詰めて計画を練っていくかたちとなります。
ふまえて合宿ではビジネスに必要なスキルの7つ道具を学び、そして7つ道具のそれぞれの本質を捉えることと、ビジネスの全体像を”点と点”で繋ぎ合わせる事で一体、自分に何が足りなかったのかが見えて来ます。
師匠の合宿に参加して、
これまで部分像では見えて来なかった盲点も、ビジネスの全体像を捉えることでフリーランスになる計画を立ててあとは実践するのみとなりました。
・商品設計(構成)のところで大きな成果を手に入れる事ができました。
ビジネスの全体像が明確にして、フリーランスに必要な7つ道具を学び、いよいよ集客の段階となりました。
まず、集客設計「ルート)を行なって、実際にお客様にコンテンツを提供して検証段階へと突入していきます。
これからの決意
今後は僕も7つ道具の講義を全て話せるようになりたいと思います。
初めは7つ道具のロジカルシンキングを完璧に講義できるようになりたいです。
こんなことがあればもっと良かった
合宿メンバーのご要望だったり、僕からバディ制度の提案などりゅうさんは柔軟に対応をして頂けたので大満足です。