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	<title>集客 | AI自己理解ラボ</title>
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	<description>15分で天職発見！自分だけの勝ち筋で理想のキャリアを実現</description>
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	<title>集客 | AI自己理解ラボ</title>
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	<item>
		<title>コンテンツはあるのに誰にも見てもらえない。その本当の理由と3つの解決策</title>
		<link>https://only1-freelance.com/content-ignored-reasons-solutions/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[井元　龍太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2026 17:58:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[「書いた。伝えた。でも、誰も反応しない」 そう感じながら発信を続けていること、ありませんか？ 内容には自信がある。むしろ、他の人が発信しているものより、ずっと本質的なことを言っている気がする。それでも反応がない。フォロワ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「書いた。伝えた。でも、誰も反応しない」</p>
<p>そう感じながら発信を続けていること、ありませんか？</p>
<p>内容には自信がある。むしろ、他の人が発信しているものより、ずっと本質的なことを言っている気がする。それでも反応がない。フォロワーも増えない。問い合わせも来ない。</p>
<p>これ、コンテンツが悪いんじゃないんです。まったく別のところに、原因があります。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-disc toc-center tnt-disc border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-1" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-1">好きなところから読めます</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">なぜ自分の「素晴らしいコンテンツ」は無視されるのか？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">解決策①：ターゲットを「学習迷子」に絞る</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">解決策②：「出口の設計図」という言葉を使う</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">解決策③：「思考のジャンプ」をエンタメにする</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">翻訳をサボらないこと</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">なぜ自分の「素晴らしいコンテンツ」は無視されるのか？</span></h2>
<p>ちょっと、こんな場面を想像してみてください。</p>
<p>あなたが英語しか話せない外国人の友人と一緒に、地元のスーパーへ行ったとします。その友人がレジのスタッフに何かを聞こうとする。でも、相手は日本語しか分からない。</p>
<p>友人はどんなに丁寧に、どんなに熱心に英語で話しかけても、届かない。</p>
<p>言葉が違うから。</p>
<p>実は、発信でも同じことが起きているんです。</p>
<p>あなたが持っているコンテンツは、抽象度がとても高い。キャリアの構造、認知の仕組み、学びの本質</p>
<p>どれも本物の価値があります。でも、多くの読者が日常で使っている言葉の「解像度」と、自分のコンテンツの「解像度」がズレている。</p>
<p>英語で話しかけているのに、相手が日本語しか分からない。そういう状態なんです。</p>
<p>だから反応がない。内容の問題じゃなく、「言語」の問題。</p>
<h2><span id="toc2">解決策①：ターゲットを「学習迷子」に絞る</span></h2>
<p>誰にでも届けようとするのを、やめましょう。</p>
<p>狙うのは「意欲はあるけど、出口が見えない人」です。本を読む。セミナーに行く。資格も取った。でも、何かが変わらない</p>
<p>そういう人が一定数います。「学習迷子」と呼んでいます。</p>
<p>彼らはすでに「何かを変えたい」というエネルギーを持っている。</p>
<p>そこに、「あなたの勉強が結果につながらないのは、やり方の問題じゃなくて、考え方の『ズレ』が原因なんです」と伝える。これなら届くんです。</p>
<p>なぜかというと、彼らが今まさに感じている「もどかしさ」を言語化しているから。</p>
<p>「抽象的なコンテンツ」を「具体的な悩み」に翻訳する。それだけで、反応がまるで変わります。</p>
<h2><span id="toc3">解決策②：「出口の設計図」という言葉を使う</span></h2>
<p>「認知の枠を広げる」と言っても、なかなか伝わりません。</p>
<p>でも、「今の場所で行き詰まっている人のための、出口の設計図」と言えば、30代・40代でキャリアを考えている人たちは身を乗り出す。同じ内容でも、言い方ひとつでこんなに違うんです。</p>
<p>あなたが仕事の中で培ってきた「不確実な状況でも答えを見つける力」は、本物です。その力を、「転職を考えているけど動けない」「このまま今の会社にいていいのか」という具体的な悩みを持つ人たちの言葉に翻訳して届ける。</p>
<p>これが、コンテンツを「見てもらえる」状態にする鍵なんです。</p>
<h2><span id="toc4">解決策③：「思考のジャンプ」をエンタメにする</span></h2>
<p>動画コンテンツでよくやってしまうのが、「一人で正論を話し続ける」スタイルです。</p>
<p>正論は「正しい」のに「刺さらない」。不思議ですよね。</p>
<p>試してほしいのが、「普通の感覚を持った人」を隣に置くこと。実際のゲストでも、設定上の「読者代表」でもいい。「そんなこと、普通の人には関係なくない？」と突っ込んでもらう役割の人です。</p>
<p>日常のちょっとした疑問から入り、話が展開していくうちに、気づいたら学びや人生の本質の話になっている。そして最後は「明日から使えること」に戻ってくる。</p>
<p>この「落差」が面白いんです。</p>
<p>難しいコンテンツを「難しそうだから見ない」から「なんか引き込まれる」に変える。それがエンタメ化の正体です。</p>
<h2><span id="toc5">翻訳をサボらないこと</span></h2>
<p>コンテンツを見てもらえないのは、内容が悪いからじゃない。</p>
<p>「翻訳」をサボっているからです。</p>
<p>英語で話しかけても届かないように、どんなに価値のある内容でも、相手が使っている言葉で届けなければ伝わりません。「学習迷子」が「卒業」できるような出口を、彼らが日常で使っている言葉で示してあげること。</p>
<p>それが、自分の素晴らしいコンテンツを世に広める、たったひとつの道です。</p>
<p><!-- クラスター自動接続:A --></p>
<p>行動を自動で続けるためには、脳の現状維持の安全パトロール隊員（ホメオスタシス）が踏むブレーキの正体を理解し、自分の意志に頼らない環境（仕組み）を作ることが不可欠です。行動を先延ばしにせず、軽やかに動き出すためのロードマップはこちらの完全ガイドで解説しています。</p>
<p>&#x1f449; <a href="/stop-procrastination/">先延ばしをやめるための完全ガイドを読む</a></p>
<p><!-- /クラスター自動接続:A --></p>
<p><!-- クラスター自動接続:C --></p>
<p>やりたいことがあるのに手が止まってしまうのは、自分の才能と役割が合っていないサインです。脳が持つ本来の得意パターンと心の中の本当の動機を科学的に可視化し、進むべき現在地を明らかにするステップはこちらの記事で解説しています。</p>
<p>&#x1f449; <a href="/talent-and-roles/">才能と役割を明らかにする脳神経の自己理解ステップを読む</a></p>
<p><!-- /クラスター自動接続:C --></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>個人ビジネスの集客で絶対に抑えるべき3つのコツ｜初心者が最初に取り組むべき基礎</title>
		<link>https://only1-freelance.com/attracting-customers/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[井元　龍太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 09:10:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[最初は集客に力を入れすぎず外部に頼る フリーランスに集客は必ず欠かせないものですし だからこそ集客で悩む人がたくさんいます フリーランスで活動するのに 商品を提供すること 集客 この2つを両方同時にやるのは かなり大変で...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-disc toc-center tnt-disc border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">好きなところから読めます</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">最初は集客に力を入れすぎず外部に頼る</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">お金をかけて集客する</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">お金をかけずに集客するには？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">集客は量が大事</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">最初は集客に力を入れすぎず外部に頼る</span></h2>
<p>フリーランスに集客は必ず欠かせないものですし<br />
だからこそ集客で悩む人がたくさんいます</p>
<p>フリーランスで活動するのに</p>
<ul>
<li>商品を提供すること</li>
<li>集客</li>
</ul>
<p>この2つを両方同時にやるのは<br />
かなり大変です</p>
<p>ですので、集客は最初スキルシェアサービス</p>
<ul>
<li>ココナラ</li>
<li>タイムチケット</li>
<li>ストアカ</li>
</ul>
<p>を使わしてもらいます</p>
<p>その他にどんな集客があるのかと言うと<br />
セミナープラットフォームを使います</p>
<p>セミナープラットフォームの見つけ方は<br />
実際の画面を見せながら<br />
解説していきます</p>
<p><iframe title="集客サイトの探し方" width="1320" height="743"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1OTZjNlx1NWJhMlx1MzBiNVx1MzBhNFx1MzBjOFx1MzA2ZVx1NjNhMlx1MzA1N1x1NjViOSIsInZpZGVvX2lkIjoiWjFXNnRqQWVOTmsifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/Z1W6tjAeNNk?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>セミナープラットフォームを使わせてもらって<br />
そこに自分の自己紹介を記入する欄があるんですよね</p>
<p>そこに自分のサイトやサービスを載せておくと</p>
<p>自己紹介を見た人の中から<br />
一定数は自分のサイトや<br />
サービスを見てくれる人が必ずいるんですよね</p>
<p>これが集客の1つになるわけです。</p>
<p>集客で大事なのはとにかく量です</p>
<p>最初はできるだけ露出しましょう</p>
<p>それと同じでマッチングサービスを使うこともやり方としてあります</p>
<p>バーチャルランチクラブといったサービスはビジネス系の人が多いので、そこに自己紹介、Webサイトも載せます</p>
<p>それを見た人が、自分のサイトやサービスを訪れてもらうことができます</p>
<h2><span id="toc2">お金をかけて集客する</span></h2>
<p>他にもお金をかけるのであれば広告です</p>
<p>広告はお金の力で人を強引に集めるわけですが</p>
<p>予算があれば、これも立派な集客です</p>
<p>あと見逃されがちなのがkindle出版です</p>
<p>アメリカで個人で100億以上稼ぐ職業があるのを知っていますか</p>
<p>世界で一番作家として稼いでる人は<br />
何と100億円を超えてて<br />
個人で稼いでるんですよね</p>
<p>作家というのはかなり稼げる職業の一つで<br />
キンドル出版もそれに当てはまります</p>
<p>Kindle出版というと<br />
難しいイメージがあるかもしれませんが<br />
本屋に並ぶ出版と違って<br />
誰でも出すことができるんです</p>
<p>Kindle出版をすると<br />
ブランディングとして本屋に並ぶ本屋さんより<br />
少し弱い感はありますが</p>
<p>露出量で言うと<br />
Kindle出版も集客の1つですね</p>
<p>ぜひ検討してみてください。</p>
<h2><span id="toc3">お金をかけずに集客するには？</span></h2>
<p>メディアの有名どころでは<br />
テレビ、新聞、ラジオ、Webでのプレスリリース</p>
<p>も視野に入れましょう</p>
<p>こういったところは<br />
企画さえあれば<br />
お金を払わなくても出すことができます</p>
<p>特に地方などは<br />
常にアイデアや企画に困っているので<br />
面白い企画さえあれば<br />
出してもらう可能性が<br />
一気に高まります</p>
<p>コラボもいいです</p>
<p>集客が得意な人とコラボすることで<br />
自分の商品を露出することができます</p>
<p>こうして色々なやり方があるんですね</p>
<h2><span id="toc4">集客は量が大事</span></h2>
<p>大事なことは<br />
何か一つの集客に固執しないことです</p>
<p>集客でとにかく大事なのは量です</p>
<p>最初はできるだけたくさんのところに出していくことがお勧めで<br />
そこからどうやって自分の商品に申し込んでいくのか</p>
<p>コンバージョン率が大事になってくるんですが<br />
まずは露出量を考えてみてください</p>
<p>集客はひとつだけではなく<br />
できるだけ複数、いろんなところにアンテナを張ります</p>
<p>常に情報というのは更新されていますし<br />
常に新しいサービスというのは出てきます</p>
<p>新しいサービスに<br />
自分の商品を紹介することができれば</p>
<p>それだけ先行者利益が好きな人が<br />
集まってきやすいので<br />
商品の売上も上がりやすくなります</p>
<p>パイオニアは商品を買う意欲が高いです</p>
<p>だからこそ新しいサービスが出てきたら<br />
そこに自分の自己紹介やサービスを載せる</p>
<p>それだけで購入意欲のあるお客さんが<br />
集まりやすくなります</p>
<p>是非最新情報も<br />
チェックするようにしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>集客の本質とは？小手先のテクニックに頼らず安定して顧客が集まる仕組みの作り方</title>
		<link>https://only1-freelance.com/essence-of-attracting-customers/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[井元　龍太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 09:17:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[集客上手くできてますか。 ビジネスをする上で、絶対にある悩みの1つが集客です。 どんなに商品が良くても集客が上手くできずに、ビジネスを続けられなくなった事例をこれまでたくさん見てきました。 逆にマーケティング力があって、...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集客上手くできてますか。</p>
<p>ビジネスをする上で、絶対にある悩みの1つが集客です。</p>
<p>どんなに商品が良くても集客が上手くできずに、ビジネスを続けられなくなった事例をこれまでたくさん見てきました。</p>
<p>逆にマーケティング力があって、集客が上手だからこそ大したものを売ってないのに売上を上げてる会社というのも存在するものです。</p>
<p>集客で困ることがなければどれだけビジネスは楽になるだろう</p>
<p>一度はそう思ったことはありませんか。</p>
<p>そんなあなたに今回は集客の本質、種類、よくある間違いまで解説しています。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-disc toc-center tnt-disc border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-3" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-3">好きなところから読めます</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">一生集客に困らない集客の本質</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">露出量を増やすために手段に固執しない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">その商品にふさわしいお客さんが集まる場所</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">集客でよくやる間違い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">一生集客に困らない集客の本質</span></h2>
<p>集客は本当に色んなやり方があります</p>
<p>例えばフェイスブックを使う</p>
<p>twitterを使う</p>
<p>instagramを使う</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今であれば</p>
<p>tiktokを使うYoutubeを使う</p>
<p>たくさんのメディアがありますよね</p>
<p>時代によって</p>
<p>集客のやり方というのは変わってきます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただここで覚えておいて欲しいのが</p>
<p>集客の本質は一生変わらないということです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>集客の本質をきちんと理解しておくと</p>
<p>どんな時代になっても</p>
<p>集客で困ることはありません</p>
<p>だからこそ集客の本質を知ってほしいのです</p>
<p>集客の本質というのは何かというと</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>人の目に触れる量</li>
<li>想定したお客さんかどうか</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>この2つなんですね</p>
<p>たったふたつで、言い方を変えれば量と質なんです。</p>
<h3><span id="toc2">露出量を増やすために手段に固執しない</span></h3>
<p>どういうことかというと</p>
<p>まずSNSのような集客媒体を使う人が多いですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうやって人の目にたくさん触れさせるのか</p>
<p>そのために使っているだけなんですね</p>
<p>今はSNSを使わないといけない</p>
<p>そんな風潮になっていますが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>別にチラシでも</p>
<p>こういった商品を売ってますよと</p>
<p>友達に言って回るのでもいいのです</p>
<p>新聞でもいいですし</p>
<p>テレビでもいいです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうすれば人に</p>
<p>たくさん触れさせることができるのか</p>
<p>これを考えれば</p>
<p>集客はYoutubeだ</p>
<p>集客はClubhouseだ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時代に流されず</p>
<p>どこが一番効率的に</p>
<p>人の目に触れることができるのかな</p>
<p>と考えていくことができます</p>
<h3><span id="toc3">その商品にふさわしいお客さんが集まる場所</span></h3>
<p>人の目に触れるのを多くするだけでいい</p>
<p>というわけではありません</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その商品にふさわしい</p>
<p>お客さんが必要です</p>
<p>なぜなら購入されても、それがふさわしくないお客さんだと</p>
<p>クレームが来る可能性が高くなるからです</p>
<p>売るまでだけでなく、売ってからのことも考えないといけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品を作る時に</p>
<p>必ずコアターゲットを設定しているはずなのですが</p>
<p>想定したお客に</p>
<p>どうやってアプローチしていくのか</p>
<p>ここを考えていく必要があります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばスキルシェアサービスのココナラという</p>
<p>日本で一番のスキルシェア</p>
<p>サービスはあるのですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的にやり取りは</p>
<p>文字上での商品提供になります</p>
<p>文字で商品提供するということは</p>
<p>商品のジャンルも文字で商品提供がしやすいものに</p>
<p>変わってくるわけです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、占いであれば</p>
<p>文字上でのやり取りということで</p>
<p>対面で話したりする必要がないので</p>
<p>気軽に占いを頼むことができるのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそスキルシェアのココナラは</p>
<p>占いのジャンルがとても強いです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プラットフォームの特徴にあった</p>
<p>お客さんというのがいるので、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どういったプラットフォームで</p>
<p>自分の商品を出すのかも大事です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昔、ココナラは500円でしか</p>
<p>商品を販売できませんでした</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまりお金をそこまで出せない人が集まる</p>
<p>プラットフォームだったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし自分の商品が高額商品だとすると</p>
<p>ココナラに出品してもお客さんはいない</p>
<p>ということです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしココナラで</p>
<p>1万人の人が</p>
<p>その高額商品を見たとしても</p>
<p>誰も買ってくれないということになるですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは想定したお客さんではないからです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>量も大事なのですが</p>
<p>質を見逃してしまうと</p>
<p>どれだけ人の目に触れたとしても</p>
<p>購入されないことになります</p>
<p>量と質どちらも必要です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人の目にたくさん触れるようにする</p>
<p>そして想定したお客さんかどうか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この2つを集客で頭に入れておくと、</p>
<p>今後、集客をする時に悩むことはなくなります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>究極はこの量か質のどちらかの施策を出せるだけ出して</p>
<p>実践すればいいからです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>集客できないということは、量か質のどちらか、あるいはどちらも合ってないということになります</p>
<p>絶対にYoutube、ブログ、tiktokをしないといけない</p>
<p>みたいな思い込みもダメです。</p>
<h2><span id="toc4">集客でよくやる間違い</span></h2>
<p>集客でよくある間違った考え方も紹介しておきます</p>
<p>間違った考え方を知っておくことで</p>
<p>それを避けて集客ができるようになります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>間違った考え方というのは</p>
<p>流行りのものや</p>
<p>決まった所に出す</p>
<p>といった考え方です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>集客というのは</p>
<p>自分がどんな商品を提供しているのか</p>
<p>によってどこにお客さんが集まってるのか</p>
<p>が変わってきます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまりお客さんの行動を考えることが</p>
<p>集客で一番大事なことなんです</p>
<p>他の人がオススメしてたから</p>
<p>そこで集客をする</p>
<p>というのではなく</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の商品を買ってくれるお客さんが</p>
<p>どんな行動してるのかということが</p>
<p>一番、大事なんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今はtwitterが流行ってるから</p>
<p>twitterに自分の商品を出す</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>facebookが流行ってるから</p>
<p>facebookで出す</p>
<p>そういった流行りのものとか</p>
<p>あるいは定番の決まった場所に出す考え方では</p>
<p>集客のコツを掴めていないことになります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんがどこに集まってるのか</p>
<p>それがオンラインでなければ</p>
<p>オフラインでリアルな場に出さないといけないんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば高齢の方だと</p>
<p>オンラインはあまり馴染みがないですよね</p>
<p>ですので地元でよく集まる集会場所にチラシを貼ります</p>
<p>地元の高齢の方がよく行く場所にチラシを張る方がおすすめなんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これがお客さんの行動をよく考えた集客です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>必ずオンラインは使わないといけない</p>
<p>というわけではないんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特にコロナになってからというものの</p>
<p>オンラインの重要性が増してますが</p>
<p>オンラインを必ず使わないといけない考え方で</p>
<p>固定されないようにしてください</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オンラインというのは</p>
<p>あくまで手段の一つであって</p>
<p>オンラインに人が集まらないのであれば</p>
<p>リアルでお客さんを集めないといけません</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは展示会だったりだとか、</p>
<p>そういった形もあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思考停止で流行りのSNSや</p>
<p>決まったところに出すやり方では集客は通用しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん露出を増やすことは大事だ</p>
<p>という話をしてきましたが</p>
<p>それ以上にお客さんの行動を考えて</p>
<p>露出量を増やすことが集客のポイントです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>集客を間違った形で行っても</p>
<p>それはなかなか人が集まらないですし</p>
<p>流行りのもの、あるいは定番のもので</p>
<p>集客をしても人が集まらなかった</p>
<p>結局効果ないんじゃないかってなってしまうんですよね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モチベーションも下がってしまいますし</p>
<p>それよりもお客さんが</p>
<p>どんな行動を取ってるのか</p>
<p>お客さんがどこにいるのかを考えることが</p>
<p>一番大事なポイントですので</p>
<p>ぜひ覚えておいてください。</p>
<p><!-- クラスター自動接続:B --></p>
<p>好きなはずなのにどうしても継続できないと悩むのは、意志が弱いからではなく、脳の特性と続け方の設計がズレているからです。自分の脳タイプに最適な習慣化アプローチを見つけるヒントはこちらの記事で詳しくまとめています。</p>
<p>&#x1f449; <a href="/motivation-breakdown/">好きなことなのに続かない本当の理由を読む</a></p>
<p><!-- /クラスター自動接続:B --></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>集客を自動化するマーケティング3ステップ｜安定した顧客獲得のロードマップ</title>
		<link>https://only1-freelance.com/marketing-three-steps-for-attracting-customers/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[井元　龍太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 10:37:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[以前も書いたのですが、フリーランス1本で必要な収入と時間に余裕のある生活を送れるようになるために、歩むべき順番がある話をしました。 フリーランス最終形態までの3ステップ【ブランディングが最強】 ただ書いたのが2019年な...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>以前も書いたのですが、フリーランス1本で必要な収入と時間に余裕のある生活を送れるようになるために、歩むべき順番がある話をしました。</p>
<p><a href="https://only1-freelance.com/final-form/">フリーランス最終形態までの3ステップ【ブランディングが最強】</a></p>
<p>ただ書いたのが2019年なので、改めてもう一度書いてみます。</p>
<p>合わせて読むと、また別の切り口で学びになるはずです。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-disc toc-center tnt-disc border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">好きなところから読めます</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">マーケティングの3ステップ</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">オンリーワンを見つける</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">4大テーマをかけ合わせる</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ブランディングする</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">マーケティング3ステップのブランディング成功事例</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">情報収集術トレーナーでオンリーワンになる</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">ライフスタイルをかけ合わせる</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">レビューを貯めていく</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">マーケティングの3ステップ</span></h2>
<p>これからフリーランスでやっていくにしても</p>
<p>副業でやっていくにしても活躍するには</p>
<p>必ずこのマーケティングの3ステップを守ってください</p>
<p>順番を間違えてはいけません</p>
<h3><span id="toc2">オンリーワンを見つける</span></h3>
<p>1つ目にオンリーワンを見つける</p>
<p>ということです</p>
<p>オンリーワンというのは</p>
<p>ニッチなナンバー1とも言えます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さい分野でのナンバーワンになることで</p>
<p>その人にしかできない価値を提供できます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きな分野でのナンバーワンを目指すと</p>
<p>上には上がいますし</p>
<p>それをずっとキープし続けることは</p>
<p>もっと難しいです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそオンリーワンを見つけるんですね</p>
<h3><span id="toc3">4大テーマをかけ合わせる</span></h3>
<p>そのオンリーワンを見つけた後に</p>
<p>2ステップ目として</p>
<p>4大テーマをかけ合わせます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4大テーマというのは何かというと</p>
<p>人が必ず持つ問題、悩み</p>
<p>お金、人間関係、健康、ライフスタイル</p>
<p>この4つです</p>
<p>この4つと</p>
<p>自分が見つけた</p>
<p>ニッチなナンバーワンを組み合わせます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすることで</p>
<p>いろんな人に訴求ができるんですね</p>
<p>そのニッチな分野が</p>
<p>たとえ少しの人にしか訴求できなくても</p>
<p>この4大テーマを掛け合わせることで</p>
<p>そのパイが大きくなるんです</p>
<p>訴求できる人の数が増えます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実例はまた後ほど説明するので</p>
<p>とりあえず今は概要をお伝えしています</p>
<h3><span id="toc4">ブランディングする</span></h3>
<p>そして3つめはブランディングする</p>
<p>ブランディングするというのは</p>
<p>どういうことかというと</p>
<p>ブランディングは会社がやるものだと思いがちですが</p>
<p>今では</p>
<p>個人でもブランディングを</p>
<p>していく必要があります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブランディングのイメージは</p>
<p>その人が出すサービスであれば</p>
<ul>
<li>どんなものでも購入する</li>
<li>そういった不安をなくす</li>
</ul>
<p>ということでもあるんですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フリーランスは</p>
<p>色々なサービスや商品をトレンドに合わせて</p>
<p>出していかないといけません</p>
<p>たくさんのプロジェクトを持ったり</p>
<p>あるいはその時代によってプロジェクトを変えたり</p>
<p>といった臨機応変な対応が必要です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうなってきた時に</p>
<p>せっかく、それまでいろんなビジネスをしてきたにも関わらず</p>
<p>それが積み上げてなかったらもったいないですし</p>
<p>1から集客しないといけないんですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうでもなく</p>
<p>この人がやるプロジェクトは面白いから購入する</p>
<p>そういったブランドを作っていくことが</p>
<p>フリーランスの戦略で</p>
<p>欠かせません</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですので何かオンリーワンで肩書きをつけたら</p>
<p>その後に、お金、健康、人間関係、ライフスタイル</p>
<p>これら4つ全てを掛け合わせてもいいですし</p>
<p>1つのかけ合わせでもいいです</p>
<p>高い実績やレビューといった</p>
<p>良い評価をたくさん世の中に出していくんですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば</p>
<p>メディアに寄稿するでもいいです</p>
<p>出版するでもいいですし、</p>
<p>社会に評価されるようにしていくことで</p>
<p>この人がやるなら間違いない</p>
<p>というブランドを社会に打ち出していくのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると、</p>
<p>例えば</p>
<p>その人に対してどんな人なのか気になったら</p>
<p>Google検索をすることは今ではほとんどの人が行っています</p>
<p>この人は本当に怪しくないのかな</p>
<p>と思った時にGoogle検索しますよね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時に悪い噂が出てしまったら</p>
<p>やっぱりやめようとなるんですが</p>
<p>本当に良い評価ばかりが検索して出てきた場合</p>
<p>この人のサービスなら</p>
<p>間違いないと思って購入されます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり3つ目のマーケティングステップは</p>
<p>良い評価をどんどん貯めて</p>
<p>世の中に出すということです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このマーケティングの3つのステップ</p>
<p>オンリーワンを見つける</p>
<p>4大テーマに掛け合わせるブ</p>
<p>ランディングする</p>
<p>を順番に沿ってやっていきます</p>
<h2><span id="toc5">マーケティング3ステップのブランディング成功事例</span></h2>
<h3><span id="toc6">情報収集術トレーナーでオンリーワンになる</span></h3>
<p>いきなりステップ1から入らないでください</p>
<p>いきなりステップ2から入らないでください</p>
<p>1,2,3と順番にステップを踏んでいくようにしましょう</p>
<p>具体的な事例としては</p>
<p>情報収集トレーナーという情報収集という</p>
<p>かなりニッチなジャンルを最初に作りました</p>
<p>そして、ナンバーワンになりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報収集でたくさんの人を見て</p>
<p>それは100,200,300,400人といった人を</p>
<p>マンツーマンで教えることで</p>
<p>ニッチなナンバーワンになることができます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで1000名以上の人に情報収集を教えてきました</p>
<p>このオンリーワンを発信しています</p>
<h3><span id="toc7">ライフスタイルをかけ合わせる</span></h3>
<p>そして2つ目に</p>
<p>4大テーマにかけ合わせるでは、</p>
<p>情報収集だけだとニッチすぎて</p>
<p>情報収集に興味がない人は寄ってこないんですね</p>
<p>そこで、ライフスタイルを掛け合わせて</p>
<p>20代,30代で好きなことを仕事にするためのやり方</p>
<p>という形でセミナーをしました</p>
<p>内容自体は情報収集を使って20,30代で好きなことを</p>
<p>仕事にする方法を紹介しただけで</p>
<p>中身は変わらないのですが</p>
<p>見せ方を変えたんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり情報収集に</p>
<p>ライフスタイルという部分を掛け合わせたことで</p>
<p>お客さんがよりたくさん集まるようになったんですね</p>
<p>世の中に見せ方を寄せていくとこともとても大事です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オンリーワンの肩書きを作る</p>
<p>ニッチなジャンルでのナンバーワンを作ったら</p>
<p>それを他のメジャーなジャンルに寄せていく</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり肩書きをスライドさせていくことが</p>
<p>他のお客さんが興味を持ってもらうポイントになりますね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニッチなジャンルでのナンバーワンになったら、</p>
<p>その権威性が他にも移るからです。</p>
<h3><span id="toc8">レビューを貯めていく</span></h3>
<p>最後のブランディングについては</p>
<p>情報収集でたくさんの良い実績を集めました</p>
<p>そして世の中のニーズに合わせてに</p>
<p>20,30代で知っておきたい好きなことを仕事にする方法</p>
<p>を教えました</p>
<p>これらをたくさんお客さんに提供することで</p>
<p>どんどん、高いレビュー評価をためていったんですね</p>
<p>その結果、この人のサービスであれば</p>
<p>買っても損はしない</p>
<p>といったイメージを持ってもらうことができるようになりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、</p>
<p>例えばフリーランス養成合宿という</p>
<p>サービスを出した時に</p>
<p>この人がやってるなら問題ないだろうな</p>
<p>と思って</p>
<p>フリーランス養成合宿という</p>
<p>新しいサービスも</p>
<p>購入してもらえるようになりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今ではまた別のサービスである</p>
<p>遺伝子を解析して</p>
<p>そしてその人にとって一番良いものを提案する</p>
<p>これはもちろん医療行為と言ったものではなく</p>
<p>あくまでこんな情報がありますよ</p>
<p>といった形で提案する遺伝子トレーナーという仕事</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういったプロジェクトも今始めていて</p>
<p>これも新しいジャンルの仕事ではあるのですが</p>
<p>この人がやってるなら間違いない</p>
<p>といった評価があれば</p>
<p>すぐにビジネスに</p>
<p>仕事に繋げることができるんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように</p>
<p>自分がどこか1つのジャンルのNo1を取るように決めて</p>
<p>実績を出す</p>
<p>そして、4大テーマに掛け合わせる</p>
<p>世の中のニーズに合わせていく</p>
<p>それらの商品提供で高い評価を受けられるぐらいの</p>
<p>良いサービスに仕立て上げる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうするとブランディングに成功します</p>
<p>このマーケティングの3ステップは</p>
<p>会社だけでなく</p>
<p>フリーランスに特にやってほしい内容なので</p>
<p>ぜひこの3ステップで実績を積んで</p>
<p>ブランディングしてください。</p>
<p>今後のビジネスがずっと楽になります。</p>
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